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「自己啓発本」を読んで、普通に生活が激変した

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ぱっかん
執筆者:ヘタレブロガーのぱっかん(@pakkan316

僕は今までいくつかの自己啓発本を読んできたが、特に心に残っているのは以下の3冊だ。

・スティーブン・R・コヴィー:「7つの習慣」
・ロンダ・バーン:「ザ・シークレット」
・トム・ラス:「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー」
※読んだ順

この3冊は「心に残っている」以上に、僕の人生に多大なインパクトを与え続けている。
また、上記の本を読んだ順に、読んだ本に合わせて自分の人格も大きく変わった。

※当記事は
「自己啓発本」
などのワードで検索される方におすすめです。

自己啓発本とは?

まず自己啓発を簡単に言うと「自分が変わる事」である。
ボイトレの本や禁煙の本なども読んだことがあるが、それらも全て自己啓発本であると言える。

自己啓発本にはどれも、自分の中で変化を促し、能力を高め、成功へと近づけてくれる内容が記されている。

まずは僕が影響を受けた3冊の本について解説

スティーブン・R・コヴィー:「7つの習慣」


初めて読んだ自己啓発本
今まで「自己啓発」というジャンルを毛嫌いしていたが、この7つの習慣を読んだ後にいろんな自己啓発本を読み漁った。
でも7つの習慣ほど僕がハマった本は無かった。

ジャンルとしては「成功哲学の総合」であると思う。

自分の考えを持たず、流されるように生きてきた僕は「主体性を発揮する」の章で普通に感銘を受けた。
「自分の考えを持つこと」の意味を初めて知り、ここから本当に自分の生き方が変わった。

ロンダ・バーン:「ザ・シークレット」


2冊目に読んだ本。
僕を宗教たらしめてくれた本。

「引き寄せの法則」を世に知らしめた本で、その気持ち悪さからアンチも多い。
しかし僕は大好きな本だ。

正直に言うと僕は「映画版シークレット」を最初に観た。
そして見終えた直後から素晴らしいエネルギーが自分の中で沸き起こるのを感じた。
(この時点で少し宗教っぽい)

ザ・シークレットの中で書かれていることは、世にあるたくさんの「引き寄せ系ブログ」でも紹介されているので、興味がある方は彼らのブログを読んでみてもいいかもしれない。

関連記事:

トム・ラス:「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー」


一番最近読んだ本。
本の内容が凄いというより、「ストレングスファインダー」という資質診断テストが凄い。
そして本には、その資質診断テストの結果や、テストで判明した資質の扱い方、特定の資質を持つ人との付き合い方について詳しく書かれている。

ストレングスファインダーのおかげで「自分が得意とする部分」が本当に分かる。
その辺にある曖昧な占いや、転職サイトがやってるような自己診断テストのような適当なものでは無い。

ストレングスファインダーは、本当に自分の優れている資質を当て、客観的に自分と向き合わせてくれる。

 

ちなみに僕が優れている資質は以下だ。

・着想(閃き)
・最上志向(完璧主義のような)
・内省(一人で考えるのが好き)
・共感性(他人の気持ちが分かる)
・運命思考(繋がりに意味を考える)

関連記事:

本テストを実践したおかげで、「自分は何がしたいのか」「何をしている時が幸福なのか」が客観的に分かった。
とは言え、「何がしたいのか」は、読み終えてだいぶ時間が経ってから閃いたので、目的が見つかるまでは結構タイムラグがあるのかもしれない。

では次項から、上記3冊を読んでから「自分がどう変化したか」を書く。

「7つの習慣」を読んでから、ある程度仕事が楽しくなった

僕は今も馬鹿だが、7つの習慣を読むまでは本当に、本当に馬鹿だった。

当時やってた仕事も、自分が出来なさ過ぎて嫌で嫌で仕方なかった。
死にたかった。

そして7つの習慣と出会い、僕は「人並み」に働けるようになった。

今思えば、本と出合う前の僕は明らかに性格が悪かった。

例えば「これやって」と言われ、もしそれに対し
「たぶんこれは良くない結果になるな。でもいいや。やってって言われたし、とりあえずやっとこう。」
という考えで作業着手していた。

 

そして作業後「(やっぱり)こうなりました」と伝えていた。

この思考は、7つの習慣の中では一言で表されている。

「反抗的な忠誠心」

当時の僕は主体性が無さ過ぎて、好きでも嫌いでもない上司に対して、「言われたことを言われた通りにやる」ということばかりし続けていた。
無能である。

「反抗的な忠誠心」が行動に出てしまった理由は、単純に僕に「主体性」が無かったからだ。

当時の僕は、自分一人では何の行動も決断もしなかった。
そしてその事に何の疑問も違和感も覚えず、「普通に働いてる人って本当にすごい」とかアホみたいなことばかり考えていた。

だからこそ、第一章「主体性を発揮する」を読んだ時、涙がボロボロ出る程に衝撃を受けた。

 

それ以降僕は「主体性」という言葉が大好きになった。

言われたことをただやるだけじゃなく、「反応を選択する」
後になって覚えた「目的論」にも通じている。

目的論については、以下の記事でも少し触れている。

「どの感情も行動も単なる手段でしかなく、あなたはそれらを”ある目的”の為に毎回選んでいるに過ぎない」

「お腹が痛い」
こういう症状ですら「何かの目的の為にあえてそうしている」と唱えているのが目的論だ。

今なら目的論を肯定する人、否定する人それぞれの気持ちが分かるが、当時の僕はまず目的論(原因論)の存在すら知らなかったのだから、それを知った時「人類が初めて地球が球体だと分かった時」くらいの衝撃を受けた。

7つの習慣では、他にも「目的を持つこと」「スケジュールの立て方」などが凄く分かりやすく書いてあったが、特に影響を受けたのはこの「主体性」の章だった。

7つの習慣:「脚本を書き直す」も偉大な教えだった


僕は虐待を受けながら育ったんですよ。
虐待受けながら育った子は、将来自分の子を虐待するって言うじゃないですかー。
だから僕は絶対に結婚しない方がいいんです・・・。

7つの習慣では、こういう決め付けを「条件付け(脚本付け)」と呼んでいる。

以前の僕は完全に自分を条件付けしていた。
何をするにも「僕は頭が悪いからできない」とか「僕は喘息だから運動できない」とか、
「〇〇だからできない」という考えばかりで、自分自身の行動を制限してた。

もっと極端な話をすると、「うお座は今日12位か。できるだけアクティブなことはしないでおこう」
のような感じだ。
アホである。

”世の中が決め付けたもの”に対して、100%完全に真に受けていた。
でも7つの習慣にて、「成功者は条件付けに囚われず、変化を受け入れる」と学んだ。

 

上記について僕は「成功者うんぬんではなく、出来る人間ならきっとそうする」と捉え、自分自身も変化することを受け入れた。

そして僕はこの「7つの習慣」を読んだすぐ後に「ザ・シークレット」を読んだ。

「ザ・シークレット」を読んでから、楽しくないことはやらなくなった

僕には元々、神秘性、感受性、運命思考が人一倍備わっていたらしい。
シークレットを読んでからそれが分かった。

シークレットでは「引き寄せの法則」が分かりやすく解説されている。
解説されているというか、むしろ「それを実践するプログラム」が紹介されている本だ。

シークレットを真に受けたのなら、間違いなく前向きになる。

少なくとも僕は、「生まれながらのマイナス思考」から軽く脱却できただけでも大いに意味があった。
(まだ完全には抜けきってない。というよりも自分の中の大部分を未だにマイナス思考が占めている)

シークレットのプログラムの中に「マイナスの感情にエネルギーを注いではいけない」というものがある。
これを実践してるだけでどれだけ楽しかったか。

ザ・シークレット:無駄なマイナス思考からの解放

僕は当時知り合いの工場で働いており、仕事は全然楽しくなく、毎日奴隷のような気持ちで働いていた。

当時、自分から何の行動もできなかった僕は「辞める」という選択肢が無かったが、そこは7つの習慣のおかげで気付き退職を宣言するに至り、後一か月で辞めるという状況だった。

すると突然、言いようのない不安に襲われた。
”いつものマイナス思考”が発揮されたのだ。

何の根拠も無いのに、「辞める直前になんか大けがしそうな気がする」と思えて仕方なくなった。
そんな中ザ・シークレットと出会い、「マイナスの感情にエネルギーを注いではいけない」という事に気付けた。

「そうか!じゃあ考えないようにしよ!」
純粋なアホである。

当時の僕はアホだったおかげで、新しい考えを柔軟に受け入れることができた。
「悪いことを考えるとそれが引き寄せられるから、それは考えちゃダメ!」
「あ~今日も天気が良いなぁ」
そんなことを考えながら残りの一か月を生き抜いた。もちろん怪我はしていない。

ザ・シークレット:前向きになれただけで意味がある

僕は働きながら「何の根拠も無い不安(恐怖)」を抱き続けていた。
しかしシークレットと出会った直後から、単純に「不安(恐怖)」から解放された。

「不安から解放された状態で一か月間を過ごした」
これがどれだけ素晴らしいことか伝わるだろうか。

 

ザ・シークレットは、かなりスピリチュアルな内容が故に、信じない人は全く信じないタイプの自己啓発本だ。

しかし僕の人生を例にすると、
「意味もなく不安に怯える毎日」→「前向きのことを意識する毎日」
に変わったのだから、何が事実かに関わらず、今の方が楽しいのは言うまでもない。

ザ・シークレット:引き寄せのプロセスが凄く大事だった

引き寄せの法則は、「イメージし続けることで願望を実現させる」ことが目的であるため、「私は叶わなかった」という人も多いし、当然僕もその経験はある。

本を読んだ直後は、もちろん僕も「願望を叶えてやる!」とばかりに「引き寄せプログラム」を実践し続けた。

でも今となってはそんなものどうでもいい。
当時は訳も分からず「大金が手に入った!」とか「美女と付き合ってる!」ということをイメージし続けた。

しかし今僕は「心地良いことが一番好き」と気付けたし、「病的なまでに一人が好き」ということにも気付けた。

そしてそれらは確かに現在形で受け取っている。
僕は今、ちっぽけながらに確かに願望を実現しているのだ。

「言葉回しを変えただけで願望を叶えたテイにする」というわけでは無い。
そういう小細工みたいな話は僕も嫌いだ。

ただ、客観的に事実を見つめ直すと「あ、これ既に叶ってるじゃん」という事も多いという話だ。

ザ・シークレット:そもそも本当に欲しいものは何なのか?

 

前まで「金持ちになってやる!」と思い込もうとしてたのが、今では「金持ってるアピールが凄いIT系ツーブロック社長」のような人を、尊敬するけどなりたくない人の代表として見てる。

もちろん大金は欲しいが、その為に毎日スーツを着たり、精神すり減らしながら働き続ける気分には到底なれない。
実際僕は病みやすいし。
というか、そういう無理なことをしなくていいと割り切れる分、「病みやすい自分」に好感すら持てる。

ザ・シークレットは、「引き寄せの法則で願望実現する」というプログラムを解説している本である。
そして僕はもちろんそのプログラムを実践したし、今尚している。

しかし今思えば、そのプログラムよりも”「マイナス思考の人格」から「プラス思考の人格」に変化できた事”の方が僕にとってはセンセーショナルに感じる。
そして「プラス思考に変化できた事」に付随する形で願望が叶ってるという認識だ。

実際、「願望」というのは熱烈な片思いのようなもので、手に入れた後に鬼のようにどうでも良くなったりする。
付き合いたくて仕方が無かった女の子が、実際に付き合ってみるとビックリするくらい相性が悪かったり、そんな感じだ。

仕事だってそうだ。
転職サイトで見かけた神職場に猛烈アタックして見事採用されるけど、結局あまりテンション上がらなかった別の職場の方が相性が良かった、とかそんな感じだ。
短期転職を繰り返したから分かる。

このように「欲しくて仕方が無いもの」というのは意外とどうでもいい。
それよりも、ナチュラルに自分に寄ってくるものの方が価値があると気付けたが、その話はいつかする。

次に、3冊目の話をする。

「ストレングスファインダー」を読み、自分がすべきことが分かった

先に説明したように、ストレングスファインダーでは自分の優れた資質が分かる。
着想・最上志向・内省・共感性・運命思考

上記5つが僕にとっての特に優れた資質だと分かり、後はそれに沿った生き方、働き方をすればストレスを軽減できると知った。

しかしこれは、7つの習慣で覚えた「条件付け」に反する生き方でもある(と言える)。

「あなたが優れている資質はこの5つだから、それに伴った生き方がベスト」

 

僕は今まで、「自分は病みやすいし何をやるにもやる気がでないけど、大概のことはできる」と、7つの習慣の教えである「条件付けに囚われない」をダイレクトに真に受けつつ生きてきた。

しかし、ストレングスファインダーを読み、僕は一周して「自分の資質と向き合う生き方」に切り替えた。

だからブログを書いている。
僕がブログをこんなにも楽しみながら書いているのは、自分が「内省」に優れていることと、「内省に優れていると気付けた」からだ。

自分の得意分野が判明し、「思い返せば確かにそうだ」と納得したら、その得意分野をやるのが非常に楽しくなる。

ザ・シークレットでも、「自分が楽しむことが人生」と説いている。

そうだ。まずは楽しもう。

そもそも7つの習慣を読んでいた頃、僕は大金を稼ぐ大成功者になりたかった。
でも今はそれが楽しいことではないと悟った。

これは決して「7つの習慣は僕には合わなかった」と言ってるわけではない。
7つの習慣で解説されてる「原則」は、全てでは無いが、僕の人格の中にしっかりと組み込まれている。

 

そのうえで、ザ・シークレット、ストレングスファインダーの教えである「楽しい事(得意な事)をやる」というのを実践する生き方に切り替えたのである。

ハッキリ言って、迷いが無くなるのは本当に楽しい。
もちろんこれから先、「やっぱり違うな」とか考えて迷うかもしれないが、自分の得意な資質というのは指標にはなる。

ちなみにだが、ストレングスファインダーでは、「あなたの優れた資質はこれだから、こういう職業に就きなさい」というようなことは書かれていない。

「この資質に優れた人は、こういう職業に向いているけど、決してその限りではないよ」ということが注意深く書かれている。

作者も「読者の可能性を制限すること」を恐れているように見えた。
「資質の活かし方は、どの職業でも無限大」ということだけは結構複数回書かれていた。

しかし僕は断言できる。

・ウェーイ系がのさばる職場
・コールセンター
のような職場は僕には合わない。

ストレングスファインダー:大人は子供の30%程度しか脳を活用していない

この話はとても素晴らしかった。
「大人は子供に比べ30%程度しか脳を活用していない」という話が出てきたが、これは決して悪い意味ではない。

子供の頃はいろんな事が広く浅くできてたのに対し、大人になると、脳が残りの70%を捨て、自分の得意分野のみに特化した作りになるということだ。
だから、子供に比べ大人の方が「やりたい事」の取捨選択が容易だ。

仮に子供のように100%幅広く脳を使う形で大人になったのならば、子供の頃のようにあらゆる刺激に敏感なままだろうと筆者は語っている。

 

だから大人になった今こそ、得意分野を思い出して、それに特化した事をやってみるべきなのかもしれない。

「自己啓発本」を読んで、普通に生活が激変した:まとめ

僕が大きく感銘を受けた3冊と、その3冊を読んだ後の人生の変化についてまとめてみた。
まとめていてとても楽しかった。

僕は普通に生活してて、よく閃くことがある。(着想)
そしてそれは、”自分がなぜ今この考えに至ったか”である部分が多い。(内省)

大人になってから、僕は以前にも増して「これは自分には向いてないな」と考えるようになった。
当ブログでも何度も言っているが、僕は「見たくないものは徹底して見ない主義」だ。

これは、引き寄せの法則の「マイナスな感情になるものにエネルギーを注がない」という教えを極端に履き違えたものだが、それでもとりあえず僕は幸せに生きている。

だから「これは自分には向いてない」と判明すると、僕は極力それを避けるようにした。
もちろん「乗り越える」という選択肢もあるしそれを取る場合もあるけれど、自分でコントロールできる範囲では「見ない」という選択肢を基本的に取り続けている。

また、「共感性」の部分がやたら自分の感情を邪魔していると感じる部分がある。
共感性とは「同情すること」ではなく「共感すること」であり、他人の感情をしっかり理解することに優れているらしい。
言い方を替えれば騙されやすい人。

以前コールセンターで働いたことがあるが、メンタル面をやられる人が多く、結構入れ替わりが激しい職場だった。
恐らくだが、辞めてった人の多くは「共感性」に優れているのではないだろうか。

共感性に優れている人は、自分を守るとか、客から理不尽にキレられてムカつくという感情より先に、「お客さんが何を思っているか」を無意識に考える。

お客さんが演技してるかどうかに関わらず、無意識にもそちらに意識が向かう。
そういうタイプだとコールセンターのような大多数の対人を相手にするのには向かない。

言ってしまえば、「他人が他人を怒鳴りつけてるのを見るだけでも嫌なタイプ」であると言える。
もちろん共感性を逆手に撮って、”お客さんの気持ちが凡人以上に分かるスーパー営業マン”になれる場合もある。
資質の使い方は自分次第だ。
だから、ストレングスファインダーの作者も、「資質によって職業を選定することはできない」と言っているのだ。

僕は内省と着想に優れている。
この2つはブログには欠かせない。
だからブログだけは続けていられる。

音楽についても「バンドではなく一人でやり続けたい」と考えたのはこのせいかもしれない。
もちろん複数人でやる方が楽しい場合もある。
みんなでやり遂げる仕事も最高に楽しい。
 
 
 
僕の人格はまだまだ成熟していない。
未熟で幼い部分がたくさんある。
そこに気付けるのは、やはり7つの習慣の原則が体に染みついているからだろう。

ヘタレな自分を好きでいられるのは、ザ・シークレットを読んだおかげだ。

僕は「ゆとり世代」のせいか、比較的柔軟に物事を受け入れられる。
悪く言えば一切芯の無い人格とも言えるが、今はこの性格に特に不満は無い。




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「臆病なのに幸福度で言えばたぶん福岡でTOP3に入る」と自負してます。また、病みやすいのを良いことにあんまり頑張らずに生きてます。
幸せ。

「内省」という資質に優れており、それを活かした映画系の記事が得意。
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